誰が・どこで・何を言ったか

設立届出が報じられた2026年7月30日の深夜、ReHacQが急遽組んだ生配信に泉房穂氏がスタジオ出演した。ひろゆき氏は海外滞在中で不参加。MCは高橋弘樹氏、社会学者の西田亮介氏が同席し、途中から音喜多駿氏も合流した約2時間半で、現時点で最も長く構想が語られた一次情報になっている。

「今回は実験台」— 国政の過半数までの道筋

この配信で一番踏み込んだ発言は、統一地方選のさらに先の話だった。

西村ゆか氏がコメント欄で反論

配信中、ひろゆき氏の妻・西村ゆか氏がリアルタイムでコメントを寄せ、経緯を本人たちの言葉で突き合わせる異例の展開になった。

運営者コメント

結成の内幕・スケジュール・資金方針・国政までの道筋が、報道が出たその日のうちに本人の口からまとめて語られた回。このサイトで新党を追うなら、まずこの回が起点になる。違約金の法的設計は文藝春秋PLUSの回、公約の本数と金額の最新の言い方はABEMA Primeの回が詳しい。

※本記事は上記動画の内容を運営者が独自に要約したものです。正確な発言は必ず元動画でご確認ください。